http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1428459799/ 
 
1 名前:Baaaaaaaaφ ★[] 投稿日:2015/04/08(水) 11:23:19.49 ID:???*.net 
   国会本会議欠席を巡る問題で維新の党から除名処分を受けながら議員辞職  
  を拒んでいる上西小百合衆院議員について、かつて同党で「同期生」だった東  
  国原氏が8日、TBS系「白熱ライブ ビビット」(月-金曜、前8時)の取  
  材に対して、上西議員が辞職しない理由について「金と待遇」と推測した。  
   
   自身が離党した際、比例選出であったため議員辞職した東国原氏は、上西議員  
  の“居座り”について「3000万円ぐらいですねぇ…新幹線ただ、飛行機の  
  チケット等の優遇を入れれば数千万円ぐらいになりますから、そういったもの  
  に安住する側面はあるのかもしれませんね」と、推し測った。  
   
   上西議員は7日の本会議出席後、囲み取材で「法律で議員を継続することが  
  認められている以上、私としましては国民の皆さま方のお声を国政の場に届け  
  ると選挙の時に皆さまにお約束したことをしっかりと貫いて参りたい」と話し、  
  「給料が3000万円あるからでは?」とずばり聞かれると、何も答えなかった。  
  http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/04/08/0007895748.shtml  
 
 

【政治】上西議員「国民の皆さま方のお声を国政の場に届ける。しっかりと貫いて参りたい」
 
http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1428470217/ 
 
1 名前:coffeemilk ★[ageteoff] 投稿日:2015/04/08(水) 14:16:57.37 ID:???*.net 
  那覇のシンボル像「龍柱」設置が暗礁に 市が交付金求めず 事業中止が濃厚  
   
  産経新聞 4月8日 13時17分配信  
   
   沖縄県の翁長(おなが)雄志(たけし)知事が昨年10月まで務めた那覇市長時代、沖縄振興一括交付金を活用して進めていたシンボル像「龍柱」の設置事業で、  
  那覇市が平成26年度の交付金の未執行分について27年度への繰り越しを見送ったことが分かった。  
   
  27年度は交付金の執行自体を見送る。交付金事業を所管する内閣府によると、那覇市の単独予算で事業を継続する可能性はあるものの非現実的で、事業を中止することが濃厚となった。  
   
   那覇市は「担当が決まっておらず、コメントできない」とし、事業を継続するかとりやめるか明らかにしていない。  
   
   龍柱事業は中国・福州市との友好都市締結から30年にあたる23年、両市の交流を示すシンボル像として設置を決定。  
  大型旅客船の停泊場所近くに高さ約15メートル、幅約3メートルの2体の龍が海を見つめるように設置することを計画していた。  
   
   総事業費は約2億6700万円で、このうち8割の約2億1300万円は国からの交付金を充てる予定だった。  
  24、25両年度の執行予算はわずかで、26年度予算で約1億円を充て、本来であれば約8千万円の交付金が充てられるが、未執行分があった。  
   
   この未執行分について那覇市は当初、内閣府に27年度への繰り越しを申請していたが、今年3月下旬になって取り下げた。  
   
   龍柱事業は中国産の石材を使って中国の業者が製作し、事業費も中国側に流れるため交付金事業としてふさわしくないとの批判があがっていた。  
   
   那覇市は内閣府に交付金の繰り越しを取り下げる際、「業者との契約の履行期限が迫っている」と説明し、作業の遅れも取り下げの一因とみられる。  
   
  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150408-00000524-san-pol  
 
 

【沖縄】翁長知事が務めてた那覇市長時代、沖縄振興交付金で進めていた中国友好のシンボル像「龍柱」の設置事業中止が濃厚
 
http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1428465482/ 
 
1 名前:鴉 ★[sageteoff] 投稿日:2015/04/08(水) 12:58:02.23 ID:???*.net 
  3月27日の出演をもって『報道ステーション』(以下、報ステ)のコメンテーターを降板することになった古賀茂明氏。  
   
  メディアの仕事が減る中、彼はそれでも改革を訴え続けようとしている。その古賀氏が今、危惧していることがある。  
   
  「それは日本国が猛烈なスピードで劣化しているということです。このままだと経済力も落ち、年金や保険などの福祉システムも崩壊しかねません。  
  だからこそ、改革をして成長力を取り戻す必要がある。  
   
  ところが、安倍政権はアリバイ作りのチマチマした改革しか実行せず、『戦争できる国づくり』に熱中している。原発再稼働に前のめりになっていることにも危機感を覚えます」  
   
  そんな中、古賀氏が取り組もうとしていることがある。それが「フォーラム4」の立ち上げである。  
  これは古賀氏が主張する「第四象限の政治勢力」の結集を目指す、ネット空間に開いた市民型プラットフォームだ。  
   
  「第四象限の政治勢力」を説明しよう。まず戦争する、しないを縦軸に、改革する、しないを横軸にとる。  
  すると右上の第一象限は「改革はするが、戦争もする」政治勢力ということになる。現状では維新の党や民主党タカ派のポジションだ。  
   
  続く第二象限は左上のゾーン。ここは「改革はしないが、戦争はする」。集団的自衛権行使を容認し、列強を目指す安倍・自民の定位置だ。  
   
  左下の第三象限は「改革はしないが、戦争もしない」。共産党や社民党、さらにはバラマキ政策をとる民主党の労組系がこのゾーンに重なる。  
   
  「今の日本には第四象限、つまり『改革はするが、戦争はしない』という政治勢力がいないんです。  
  僕はこの第四象限の党こそ、安倍・自民に対抗し得る政治勢力になると考えています。  
   
  ただ、いきなり党を立ち上げても、たぶんダメでしょう。国民は安易な新党作りには飽き飽きしている。政治家から見ても、  
  そこにニーズがあるかどうか明確にわかるまでは、リスクをとってそこを目指す動きはしにくい。  
  そこでまず、第四象限の基本理念を実現するために様々な人々が集まって活動しているということを見せるのが大事と考え、『フォーラム4』を立ち上げました」  
   
  古賀氏は「フォーラム4」は政党ではないとくぎを刺す。  
   
  「あくまでも第四象限の基本理念を共有する人々が集まるプラットフォームです。そこでの議論から様々な活動が生まれ、  
  そのひとつの表れとして『フォーラム4』を唱えてひとり、ふたりと選挙に出馬する。気がつくと、  
  第四象限の政治勢力が厳然と存在することがわかる、というのが理想。  
   
  音楽でいえば、ストリートパフォーマンスから始め、その動画がネットで拡散され、評判になってCD発売、メジャーデビューにこぎつけるという感じですね」  
   
  ほとんど宣伝もしていないのに「フォーラム4」にはすでに300人以上の賛同者が本名で名を連ねた。  
  その中には故・菅原文太夫人の文子氏や川内博史前衆院議員らの名も見える。  
   
  「次の参院選が来年夏ということを考えると、今年中に『第四象限の党』が生まれてほしい。僕はそれを陰で支える黒子役を務めたいと思うのですが、  
  その党が立ち上がる時に誰も音頭をとる人がいなければ、僕が一時的にその役目を引き受けて、その後、若い層にバトンタッチすることも考えないといけないかもしれませんね」  
   
  官僚を辞職してから約3年半。古賀氏は政権の“外側”から改革を叫び続けた。しかし、今や日本の政治は「自民一強」。  
  外側からいくら働きかけても、権力は変わらないのではないだろうか?  
   
  http://news.livedoor.com/lite/article_detail/9977192/  
  2015年4月7日 6時0分 週プレNEWS  
 
 

【社会】古賀茂明氏「私は最後のひとりになっても自分の考えを貫くつもり。それをやめたら自分が自分じゃなくなっちゃうから」
 
http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1428460736/ 
 
1 名前:Anubis ★[ageteoff] 投稿日:2015/04/08(水) 11:38:56.29 ID:???*.net 
  両陛下:パラオへ出発 戦後70年「慰霊の旅」  
  毎日新聞 2015年04月08日 11時31分  
   
  天皇、皇后両陛下は8日午前、羽田空港から民間のチャーター機でパラオ共和国に向けて出発された。  
  戦後70年の節目にあたり、両陛下の強い思いから実現した「慰霊の旅」で、9日には太平洋戦争で日米合わせて約1万2000人が犠牲になった同国のペリリュー島を訪問。同日夜に帰国する。  
   
  午前11時から空港の貴賓室で行われた出発行事には、皇太子さまと秋篠宮さま、安倍晋三首相らが参加。  
  天皇陛下は  
  「終戦の前年には、これらの地域で激しい戦闘が行われ、幾つもの島で日本軍が玉砕しました。この度訪れるペリリュー島もその一つで、この戦いにおいて日本軍は約1万人、米軍は約1700人の戦死者を出しています。  
  太平洋に浮かぶ美しい島々で、このような悲しい歴史があったことを、  
  私どもは決して忘れてはならないと思います」と述べた。  
   
  両陛下は到着後、同国のレメンゲサウ大統領夫妻と会見する他、戦争で多くの日本人が命を落としたミクロネシア連邦とマーシャル諸島の大統領夫妻とも懇談する。  
  夜は海上保安庁の巡視船「あきつしま」に宿泊。9日にはヘリコプターでペリリュー島に渡り、「西太平洋戦没者の碑」などを訪問する。  
   
  ◇天皇陛下のおことば  
   
  本年は戦後70年に当たります。  
  先の戦争では、太平洋の各地においても激しい戦闘が行われ、数知れぬ人命が失われました。  
  祖国を守るべく戦地に赴き、帰らぬ身となった人々のことが深く偲(しの)ばれます。  
   
  私どもはこの節目の年に当たり、戦陣に倒れた幾多の人々の上を思いつつ、パラオ共和国を訪問いたします。  
   
  パラオ共和国は、ミクロネシア連邦、マーシャル諸島共和国と共に、第一次世界大戦まではドイツの植民地でしたが、  
  戦後、ベルサイユ条約及び国際連盟の決定により、我が国の委任統治の下に置かれました。  
  そしてパラオには南洋庁が置かれ、我が国から多くの人々が移住し、昭和10年ごろには、島民の数より多い5万人を超える人々が、これらの島々に住むようになりました。  
   
  終戦の前年には、これらの地域で激しい戦闘が行われ、幾つもの島で日本軍が玉砕しました。  
  この度訪れるペリリュー島もその一つで、この戦いにおいて日本軍は約1万人、米軍は約1700人の戦死者を出しています。  
  太平洋に浮かぶ美しい島々で、このような悲しい歴史があったことを、私どもは決して忘れてはならないと思います。  
   
  http://mainichi.jp/feature/koushitsu/news/20150408k0000e040234000c.html  
 
 

【皇室】両陛下:パラオへ出発 戦後70年「慰霊の旅」
 
http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1428454712/ 
 
1 名前:エディー ★[] 投稿日:2015/04/08(水) 09:58:32.44 ID:???*.net 
  上西氏「エモーショナルな処分」と除名の維新を批判 騒動後初の本会議出席 議員続行を強調  
  2015.4.7 14:46  
   
  国会病欠前後の行動などに問題があったとして維新の党を除名された上西小百合衆院議員(比例近畿)は7日、  
  「エモーショナル(感情的)な感じで処分となったことは残念だ」と述べ、維新の対応を批判した。  
  除名後、無所属として初めて出席した衆院本会議後に、国会内で記者団に答えた。  
   
  上西氏は「事実と異なる報道が連日なされていた。(3日夜の)3時間の記者会見でできる限り誤解を  
  解くように努めたが、かなわなかった」と述べた。維新が求める議員辞職については  
  「法律で議員を継続することが認められている以上、国民の声を国政に届けると選挙時に約束したことを  
  貫いていきたい」と議員活動の続行に重ねて意欲を示した。  
   
  ただ、記者団に「維新の比例で復活当選したが、維新の議員でなくなったのに議員でいる正当性は  
  どこにあるのか」と問われ、答えに窮する場面もあった。  
   
  産経ニュース  
  http://www.sankei.com/politics/news/150407/plt1504070015-n1.html  
  衆院本会議を終え、記者団の質問に答える無所属の上西小百合氏=7日午後、国会内  
  http://www.sankei.com/images/news/150407/plt1504070015-p1.jpg

 
  http://www.sankei.com/images/news/150407/plt1504070015-p2.jpg

 
  http://www.sankei.com/images/news/150407/plt1504070015-p3.jpg

 
  http://www.sankei.com/images/news/150407/plt1504070015-p4.jpg

 
  http://www.sankei.com/images/news/150407/plt1504070015-p5.jpg

 
  http://www.sankei.com/images/news/150407/plt1504070015-p6.jpg

 
   
  前スレ   
  ★1:2015/04/07(火) 15:25:35.17  
  【政治】上西小百合氏、「エモーショナルな処分」と除名の維新を批判 騒動後初の本会議出席、議員活動の続行を強調★2  
  http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1428403255/  
 
 

【政治】上西小百合氏、「エモーショナルな処分」と除名の維新を批判 騒動後初の本会議出席、議員活動の続行を強調★3
 
http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1428465203/ 
 
1 名前:くじら1号 ★[ageteoff] 投稿日:2015/04/08(水) 12:53:23.68 ID:???*.net 
  国会本会議欠席を巡る問題で維新の党から除名処分を受けながら議員辞職を拒んでいる上西小百合衆院議員について、  
  かつて同党で「同期生」だった東国原氏が8日、TBS系「白熱ライブ ビビット」(月-金曜、前8時)の取材に対して、  
  上西議員が辞職しない理由について「金と待遇」と推測した。  
   
  自身が離党した際、比例選出であったため議員辞職した東国原氏は、上西議員の“居座り”について「3000万円ぐらいですねぇ…  
  新幹線ただ、飛行機のチケット等の優遇を入れれば数千万円ぐらいになりますから、そういったものに安住する側面はあるのかもしれませんね」と、  
  推し測った。  
   
  上西議員は7日の本会議出席後、囲み取材で「法律で議員を継続することが認められている以上、私としましては国民の皆さま方のお声を国政の場に  
  届けると選挙の時に皆さまにお約束したことをしっかりと貫いて参りたい」と話し、  
  「給料が3000万円あるからでは?」とずばり聞かれると、何も答えなかった。  
   
  http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2015/04/08/0007895748.shtml  
 
 

【政治】上西議員、辞めない理由は「金と待遇」?
 
http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1428488714/ 
 
1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2015/04/08(水) 19:25:14.96 ID:???*.net 
  http://dot.asahi.com/wa/2015040700084.html  
   日本の国富(資産から負債を引いた国全体の正味資産)は13年末で3048.7兆円。  
  これを1ドル=80円で換算すると約38兆ドル、1ドル=120円で換算すると25.4兆ドルになる。  
  「過度な円安で、約3分の1の国富が失われたことになる。日本の経済規模は金融政策によって3割以上小さくさせられたのです」  
   円安戦略は間違いと指摘するのは、慶応義塾大学大学院経営管理研究科の小幡績准教授だ。  
  「一部の輸出企業が潤う一方で、円安による原材料や外国製品の高騰で国民の生活コストは上昇している。  
  さらには、割安になった日本の企業や不動産、水資源、優秀な人材といった貴重な資産も外国人によって買い漁られるかもしれない」  
   小幡氏は、黒田バズーカ後の日本経済は、小泉政権時代の「実感なき景気回復」と同じ構造だという。  
  当時も円安で輸出は伸び、景気は拡大したが、資源高も相まって食料品や必需品の価格が上がり、国民の多くは恩恵を享受できなかった。  
  「そもそもインフレに固執すること自体が間違い。アベノミクスが目指している円安と物価上昇も、  
  長期的にはむしろ国を貧しくする。需要を弱くしたのは将来不安から消費を手控える『デフレマインド』であって、  
  物価下落そのものではないのです」(小幡氏)  
   日銀は物価上昇率を差し引いた実質金利の低下を狙っている。だが、これも間違っているという。  
  企業への融資や住宅ローンの金利はすでに十分低いうえ、税制優遇などで設備投資も進んでおり、  
  多少金利が下がったところで需要の先食いが起こるにすぎないからだ。  
   
   日銀出身で経済アナリストの池田健三郎氏は、「黒田バズーカの出口戦略への切り替えがターニングポイント」という。  
  「今は日銀が国債を買い上げて、市中に通貨供給量を増やすことで金利を低く抑えています。  
  物価上昇率が目標に達したとき、緩和縮小へと政策転換が行われる。  
  そのときに日本国債の信認に揺らぎが生ずれば、金利の上昇が加速するだけでなく、  
  利払い負担に財政が耐えられなくなるリスクもないとはいえない」  
   17年4月に予定される消費税10%への増税と、金融引き締めが同じタイミングで起こると、  
  財政危機のシナリオが現実味を帯びると警告する。  
 
 

【経済】日本の国富が3分の1に 円安戦略で貴重な資源が海外に流出